<写真でみる>20年度 – 地域実践研修Part.1の様子

■東北Aブロック・釜石地方森林組合

(左)取り組みの進捗状況などを説明 (中)提案書作成のためのデータ収集 (右)グループ毎のワークショップで課題解決を目指す

■近畿ブロック・松阪飯南森林組合

(左)研修に対する期待を講師に投げかける (中)作業路のつけかたを解説 (右)ワークショップでの成果を自信を持って発表

■東北Bブロック・雄勝広域森林組合

(左)グループ毎にプロット調査を実施 (中)提案書に書き込むデータを検証 (右)課題とその解決方法を模造紙にまとめる

■中国四国Aブロック・三次地方森林組合

(左)コスト分析方法をしっかりと解説 (中)ハーベスタでの間伐の様子も視察 (右)プロット調査で得たデータを入力し提案書を作成

■中国四国Bブロック・いしづち森林組合

(左)全員真剣勝負! (中)現場の作業路、作業状況を確認してから演習に挑む (右)事業管理費の考え方、設定方法を解説

■中部Bブロック・天竜森林組合

(左)プランナーの役割についてもしっかり学ぶ (中)現場に作業状況が分かる地図が掲示してある (右)それぞれの課題をどうやって解決する?

■九州Bブロック・南那珂森林組合

(左)アイスブレイクも研修の重要なプログラム (中)役割を決めて手際よく調査 (右)プレゼンテーション技術を磨くのも、研修の重要なポイント

■九州Aブロック・上球磨森林組合

(左)機械の減価償却方法についても学ぶ (中)調査方法やポイントを確認 (右)それぞれの考え方を共有しながら施業の取り組み方法を研修

■中部Aブロック・羽咋森林組合

(左)樹冠長率の確認なども行いながらのプロット調査 (中)調査データは全員で入力(右)提案をロールプレイで実施してみる

■関東ブロック・多野東部森林組合

(左)研修生へ組合長からも激励! (中)林型に基づく作業路のつけかたを解説 (右)発表も全員参加。様々な意見が飛び交う

■北海道ブロック・上川北部森林組合

(左)調査のポイントを丁寧に解説 (中)製材工業の視察もプログラムの一つ (右)提案書の項目を一つひとつ確認しながら作成

■中国四国Bブロック・香美森林組合

(左)取り組み事例の発表は、研修生の関心も高い (中)特徴的な現場を視察する (右)各組合の課題を出しながらお互いにアドバイスし合う