<写真でみる>21年度 – 地域実践研修Part.2の様子

■近畿ブロック・松阪飯南森林組合

(左)モデル組合からの事例報告 (中)課題の抽出と課題解決策を策定するワークショップ (右)これからの取り組みを個々に発表

■東北Bブロック・雄勝広域森林組合

(左)オリジナルプログラムの現場視察を行う (中)課題と解決策の発表と共有 (右)研修修了書が授与される

■東北Aブロック・釜石地方森林組合

(左)地域研修Part.1の宿題を確認しながら講義に挑む (中)作成してきた提案書を壁面に貼り出して説明 (右)講師のアドバイスを交えてディスカッションを行う

■中国四国Aブロック・三次地方森林組合

(左)組合毎に現在の取組状況を発表 (中)県の普及員もグループファシリテーターとして参加 (右)解決策が見えた時は、自然と発表にも熱が入る

■中部Bブロック・天竜森林組合

(左)準備運動をして、研修に向けて集中力を高める (中)議論を深めることで、様々なことが見えてくる (右)課題と解決策を対比させながら整理する

■中国四国Bブロック・いしづち森林組合

(左)地域研修Part.1で調査した現場(完了後)を視察 (中)モデル組合の職員が全てのグループファシリテーターを務める (右)よろず相談所を開設し、それぞれの取組をサポート

■九州Bブロック・南那珂森林組合

(左)研修は、皆で目的を確認、共有することから始まる (中)研修参加組合それぞれから、取組状況の報告をしてもらう (右)和やかな中にも、しっかりと結果を出そうと奮闘する

■関東ブロック・多野東部森林組合

(左)毎回進化しているモデル組合の取組を興味深く聞き入る (中)それぞれ作成してきた提案(見積)書を前でディスカッション (右)全員総立ちで、白熱した議論が交わされる

■九州Aブロック・上球磨森林組合

(左)これまでの研修で学んできた事をしっかり確認 (中)講師やアドバイザーも交えてのワークショップ (右)少人数の参加であったことから、それぞれの繋がりも深くなる

■中国四国Bブロック・香美森林組合

(左)モデル組合ならではの実績が見える事例報告 (中)研修でも定番となったアイスブレイク (右)現場チームによる、取組課題と解決策の発表

■北海道ブロック・上川北部森林組合

(左)各組合の取組報告を一人ひとり壇上で報告 (中)それぞれの取組状況を確認、共有しながら議論を進める (右)各チームの発表も、全員参加で行われる

■中部Aブロック・中能登森林組合

(左)地域研修Part.1の様子をVTRで確認しながら、現状の取組状況を報告 (中)参加者から常に質問やコメントが飛び交う (右)研修修了書を一人ひとり授与。皆さんお疲れ様でした。