<写真でみる>21年度 – 基礎コースの様子

※4回とも基本的に同じ研修プログラムで実施しています。

■第1回

(左)緊張感のある中で研修開始 (中)教日吉町森林組合の取組状況を聞く (右)丸太組で土留めをする現場を視察

(左)ハーベスタで造材しフォワーダで直搬出する現場を視察 (中)グループ&個別演習 (右)県並びに県森連の方々を対象にグループワーク

■第2回

(左)オリエンテーション (中)視察する現場の地形や状況について学ぶ (右)選木・調査方法について学ぶ

(左)施業に取組むためのグループ討議 (中)森づくりのビジョンと間伐の考え方に付いて学ぶ (右)県や県森連の方が自身の役割りについて学ぶ

■第3回

(左)何故、今、提案型集約化施業なのかを学ぶ (中)道の作り方を視察 (右)日吉町森林組合オリジナルの土場を視察

(左)日吉町森林組合のプラン書について学ぶ (中)プランナーに求められるスキルについて討議 (右)県、県森連のご担当ごとにその役割りについて学びあう

■第4回

(左)日吉町森林組合の作業システムについて学ぶ (中)ハーベスタのオペレーターにヒアリング (右)ヘアピンカーブのつけ方について学ぶ

(左)提案型集約化施業の段階的アプローチについて学ぶ (中)コスト演習と年間必要事業量の計算 (右)地元に帰って何から取組むかを皆で討議