ステップアップ研修の様子

<写真でみる>平成24年度ステップアップ研修の様子

(左)本年度1回目の研修は多野東部森林組合の新井組合長の挨拶から始まる
(中)研修生同士のアイスブレイクも研修の雰囲気づくりには重要なプログラム
(右)多野東部森林組合の提案型集約化施業の取り組みの経緯、現況等を紹介

(左)目標林型と育林技術の講義は、毎年力の入る重要な講義の一つ
(中)作業システムと林業機械の講義では、研修生からの質問も活発
(右)現地視察では、実際のオペレーターも機械や作業システムについて説明した

(左)選木実習では、講義で学んだことを基に研修生同士で話し合いながら行う
(中)路網設計や作設方法、水の逃がし方等の現地での解説は重要なポイントである
(右)経営管理者・プランナー・現場技術者別の講義・演習では、より専門的な知識や技術を学ぶ

(左)今年度からは、今後必要とされるコミュニケーション力についての講義が加えられた
(中)自組織の課題と解決策を、事業体毎に考えるワークショップが研修の集大成となる
(右)地域に戻って先ず何に取り組むかについて整理し、全員が皆の前で発表(宣言)して研修は終了