専門的技能・能力研修(道づくり)

  • 研修の目的:①山で道をつくることの基本と理論を再確認する
    ②人にも山にも安全な道をつくるための踏査の方法を体験する
    ③意見交換会を通じて道をつくるにあたっての諸条件が地域で異なることを学ぶ
    ④地元へ持ち帰って活かせる技術は何かを考える
  • 研修講:東京大学大学院森林利用学研究室 酒井秀夫 教授
    日吉町森林組合 湯浅勲 理事
  • 開催日:平成26年2月24日(月) ~ 25日(火)
  • 開催場:宇摩森林組合
  • 募集人:20名程度
  • 参加対:基礎的研修を受講した団体に所属するプランナー・現場技術者
    各都道府県森連のプランナー研修担当者・組合指導担当者
  • 受講料:10,000円/人
    旅費(宿泊費・交通費・日当)は半額助成
    宿泊先は事務局で手配(予定)、懇親会費は別途
  • 募集締平成26年2月7日(金)
    ※研修受入人数の制限上、参加希望者が募集人数を大きく超えた場合、参加をお断りする場合があります(その場合は先着優先)。あしからずご了承ください。
  • 提出:全国森林組合連合会 組織部研修課 担当:﨑(さき)<saki●zenmori.org>までメールにて参加申請書を提出願います。(●を@に置き換えてください。)

  • 道づくり研修のイメージ

専門的技能・能力研修(道づくり)の様子